重炭酸湯とは

重炭酸湯は

重曹クエン酸

ビタミンCだけ


※無香料無着色

重炭酸イオンが

温浴効果を高める。

健康の基本は、すべての細胞のすみずみまで血流が行き届き、体温が36.5度以上あること。血流は栄養と酸素と健康を運ぶインフラです。

自然炭酸泉を再現する「ホットタブ」は、重炭酸イオン温浴効果を高め、それにより血流があがり、体の冷えを解消。さらに、お肌や髪のツヤ、うるおいを高め、肩こり、リウマチ、神経痛、ニキビを改善します。

体温36.5度以上が健康のバロメーター。酵素もホルモンも、皮下のヒアルロン酸もコラーゲンも、低体温では機能しません。毎日を健康に過ごすために、体を温める生活を始めませんか。

ドイツの自然炭酸泉を研究し、開発

ドイツの自然炭酸泉は体の芯から温まり、血行促進、冷え、肩こり、腰痛、筋肉痛、自律神経安定などが期待され、「心臓の湯」と呼ばれ健康保険が適用されるほど医療分野では活用されています。
名湯といわれる自然炭酸泉の主成分は湯中に溶け込んだ「重炭酸イオン」でした。名湯と呼ばれるドイツの療養泉や大分県の長湯温泉の炭酸泉を研究して生まれたホットタブは、独自の製法により、重炭酸イオンを効率的に発生させることに、日本で初めて成功しました。

ドイツの自然炭酸泉を再現説明画像

中性だから有効成分がお湯に留まる

ドイツや大分長湯温泉などの自然炭酸泉のpHを調べてみると6.7〜7.1の中性pHです。このpHでは炭酸ガスは湯中に存在できず、ほとんどが「重炭酸イオン」に変化しています。
この「重炭酸イオン」が自然炭酸泉の温浴効果や清浄効果を高め、血流を上げ、お肌をスベスベにし、体を温めてくれるのです。

pHと炭酸塩の濃度分布のグラフ画像

重炭酸温浴法で血流を促進

真水湯や従来の入浴剤と比べて高い温浴効果を実現しました。
血流を高めることで、新鮮な酸素と栄養を体の隅々までに届けますので、代謝が上がり体温がアップします。一方、体に溜まっていた二酸化炭素や老廃物、疲労因子を体外に排出することでデトックスにつながります。

入浴後の体温変化のグラフ画像

水道水の残留塩素を中和

お風呂の残留塩素は強い殺菌効果により、肌や髪の毛にもダメージを与えます。飲用水の安全には気を配っても、お風呂やシャワーの残留塩素には無警戒の方が多いのが現状。日本の水道水では、塩素は0.1ppm以上と決められており、上限がありません。「ホットタブ」は、水道水の残留塩素を中和してほとんどゼロにします。無香料・無着色・無添加の入浴剤だから、赤ちゃんやお年寄り、肌が敏感な方でも安心して入浴できます。また「ホットタブ」を入れたお湯は有効成分が24時間持続するので、沸かし直しもOKです。

添加物や塩素ゼロの説明画像
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